「クイーンエリザベス2世号」がプアーンじゃ似合わない。どうするか。ただ、この国際規則をまっ正直に守るのは日本ぐらいで、他の防火基準なども国際ルールで義務づけられているものの、日本の「新さくら丸」は正直に守ってボートの下のキャビンに窓をつけなかったが、その後カリブ海などに登場している客船は無視、「新さくら丸」の不恰好な外観とあわせて考えると馬鹿をみた感じである。このへん監督官庁も諸外国の状況をよく見て適当な指導に留めてもらいたいものだ。
(参考情報)
京王プラザホテル - じゃらんnet
http://www.jalan.net/yad332943/
ヒルトン小田原リゾート&スパ - じゃらんnet
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ホテルニューオータニ大阪 - じゃらんnet
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規則と美観は同じくらい双方重要に考えて接点を見つける努力をすべきで、規則の上に美観を無視してこと足りたと思っていると世界の物笑いになるから、行政の人たちはつねに自分たちの不得意とする美意識にかかわることに対しては識者を集めた専門の委員会で決める謙虚さを持ってもらいたい。恥をかくのは日本人全体なのだから。